注目キーワード
  1. 最終回
  2. アニメ化
  3. 実写化

ワールドトリガー166話ネタバレ!試合前の作戦会議!

単行本19巻に収録されている「ワールドトリガー」のネタバレ&感想(アニメ版での展開の考察)をまとめました。

【前回のあらすじ】

大型ショッピングモールのマップで戦うことになった今回のランク戦。

作戦室で修がみんなに、序盤の動きをどうするかを伝えます。

【前のお話】ワールドトリガーネタバレ165話はこちら!

【ワールドトリガー最新話ネタバレ】166話ネタバレ!試合前の作戦会議!

まず修は、大前提としてワイヤー陣は使わない、と言い切りました。

理由としては、ワイヤーを張れる場所が少なそうなところ、狙撃手が多いので外から攻撃を受けてしまうところなどがあげられます。

しかし、ワイヤーが無いからといって勝てないわけではありません。

今回の試合では頼もしい新人、ヒュースが加わるのです。

孤月オンリーの剣士と見せかけて、実はバイパーも使える万能手であるヒュースは、まだ何も手の内を見せていない最初が肝心です。

初めにしっかり点を取るよう、修は言いました。

影浦隊は、全員がショッピングモールの中に入って闘うことにしたようです。

狙撃手である絵馬も、乱闘のなかで銃手のような役割で頑張る、と意気込みました。

東隊では、いつも通り、オペレーターに負荷をかけさせる戦いを意識するようです。

そしてマップを選択した鈴鳴第一は、なにやらビックリするような作戦を考えている模様。

そして全部隊が仮想マップに移動し、ついに試合が開始しました。

【次のお話】ワールドトリガーネタバレ167話はこちら!

【ワールドトリガー最新話ネタバレ】166話ネタバレ!試合前の作戦会議!感想(アニメ考察)

毎度ながら登場人物が豊富な本作は、アニメならでは楽しめる「色」と「音楽」そして「声」があります。

作戦会議では、部隊が話し合っている様子が頻繁に切り替わるため、それぞれの部隊ごとの雰囲気をいっぱい堪能できそうですね♪

そしてヒュースも本格的に玉狛第二の隊服に身を包んでいるので、アニメでみるとわくわくが倍増しそうです!

試合が始まる前の高揚感と緊張感を、アニメでも思いっきり楽しみたいですね!

NO IMAGE
最新情報をチェックしよう!